愛の歌を歌う20のおおざっぱな理由

仕事辞めました。藤原です。
今回も歌詞考察です。
その前に5月14日にワイドショーパーソナリティーズのミニアルバム
「Skype me , Tonight」が全国発売になります。
予約も始まってます。
是非よろしくお願いします。
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今回は「愛の歌を歌う20の理由」 という新書風のタイトルにしてみました。
20という具体的な数字でグッと読者を引き付けるんですね。これから20個がんばって探さなくてはいけなくなりました。
あと自分は最近、曲のことを「歌」と呼ぶ表現がちょっと好きです。
「曲」というとインストなども含まれ、「音楽やってます感」も出ますし
「歌」はちょっと幼稚な感じもしてしまうので一般的に大人の男は「曲」と
呼ぶのではないでしょうか?知らないけど。
「詩」と書いて「うた」と脳内変換してる方や年配の方ですと
「唄」ないし「吟」でしょうか。
話を元に戻しますと私の印象ではロックの歌ものの歌詞は4割、いや5割くらいは異性に対する愛を歌ったラブソングではないでしょうか?
人によっては一切ラブソングを書かない方もいますが、私は臆せず愛の歌を歌う人を尊敬します。

 

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呑んでるマン

藤原です。
今回も歌詞について考えていこうと思います。
平日の禁酒を成功させたと思っていた藤原ですが、最近
はまた仕事帰りにコンビニで酒を買い、歩きながら飲むのが
習慣になってしまいました。
ある日いつものように呑みながら歩いていると前から
歩いてくる1組のカップルが、通りすがりの人にあだ名を
つけながら歩くという楽しい遊びをしていました。
二人の会話からその事に気付いたのですが、
二人は私に近づくと
男「じゃあ、あの人は?」
女「え~」(嫌だ~のニュアンス)
女「うーーん・・・・・」
女「呑んでるマン」
男「・・・・・」